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思ったら押して!!
■古川嘉一郎て誰やねん?
◎人生て何だ。
53歳になってようやくぼんやりとわかってきたような気がします。
されどまだ遠き荒野。耕し続けねばと身の引き締まる想いの日々です。
◎ウィンドウズ95て何やねん?
インターネットがどうしたんじゃ!ワープロも好きになれん。
《新情報化時代》やて。「情報」の情の字は情感とか情緒の情ではなかったのか。
年の初めにはいろいろ思ってはおりましたが、
ホームページを持つはめになって少々あわてております。
が、同じやるなら「情感」や「情緒」や「人情」たっぷりなホームページにしたいなあ。
と、そんなはめにまんまとはまったわけです。
いまだに家のビデオのセットもできない私が。
◎コスモスが大好きです。
日本的な風情の花・コスモスの原産地はメキシコ。
コロンプスによってヨーロッパに渡り、わが国には明治半ばに伝わったという。
あっちこっち追いかけまわしています。コスモスを!(念のため)
※ご希望の方に種子を郵送いたします。
下記に記入してください。
〈まき方、育て方説明書(直筆)付〉。
名前:
住所:
電話:
◎競馬歴36年。
馬が好きなのか?勝負が好きなのか?全部丸ごと好きです。
《経歴書》
古川嘉一郎(ふるかわ かいちろう)
昭和17年10月15日大阪市生まれ
(現住所)豊中市上町西3−2−10
・昭和40年、立命館大学文学部卒業
・広告制作スタジオに4年間勤務の後、フリーのコピーライターとして独立。
・その後、演芸評論、テレビ・ラジオ番組の企画構成のほか、
・新聞・雑誌のフリーライターとしても活動。
・現在は、放送作家・作家・演芸評論家・講師などで活躍。
・昭和60年度に「秋田實賞」を受賞。
◆これまでの活動
・雑誌「上方芸能」編集委員(S.53〜57年)
・「上方漫才大賞」選考審査員(S.54〜57年)
・「日本放送演芸大賞」選考審査員(S.58〜61年)
・豊中市教育委員会、分化振興協議会委員(S.57〜58年)
・「大阪シナリオ学校」大衆演芸科講師(S.56〜 )
・「心斎橋大学」(総長 藤本義一)専任講師(S.62〜 )
・日本放送作家協会関西支部事務局長
・「関西ディレクター大賞」選考委員
◆これまでの主なテレビ構成番組
『9年9組つるべ学級』、『浪速なんでも三枝と枝雀』、『ナイトinナイト』、
『晴れ時々たかじん』、『たかじんnoばぁ〜』など約50本あまり。
作詞家・もず昌平と組んでカラオケ番組にも出演のほか、NHKテレビやラジオのレギュラー出演も数多い。
◆主な著書
『大衆演劇の世界』(白水社)、『上方笑芸の世界』(白水社)、
『なにわの急ぎ星・ドキュメント林家小染』(たる出版)、
『虹色の龍』(たる出版)、『ごんたくれ』(東方出版)、
『少年の日を越えて・漫才教室の卒業生たち』(大阪書籍)、
『横山やすし・夢のなごり』(KKベストセラーズ)
◆その他の連載など
夕刊フジに『たかじんのココロ』(H.5年4月より8年3月)を、
『たかじんの競馬道』をH.8年4月より連載中。
ディリースポーツに『じんじん・たかじん』(H.5〜6年)など多数。
◆講演などの状況
・豊中市、池田市、高槻市、茨木市、吹田市、四條畷市、八尾市、門真市などの
「成人大学講座」や「地域文化教室」出の講演。
・池田市、豊中市、八尾市で「市民エッセイ教室」を指導。
◆講演のテーマ
『大阪の文化と笑い』
・大阪弁と笑いの関係、東西の笑いの違い、笑いの文化とは………
『テレビの裏側・タレント事情』
・テレビの問題点、タレント模様、テレビ番組の作られ方………
『教育・学校はこんなところが間違っている』
・情操教育の見直しを、個性を伸ばす教育を………
『楽しく生きるためのヒント』
・日常の心構えと精神的行動のコツ………
『勝ち残るために必要なもの』
・企業で人生でどうすれば勝ち残れるか………
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